お仕立券のプレゼントは嬉しい!

今はもう隠居をしていますが、父はテーラーをやっていました。
紳士服職人の父は、今でも人が着ている背広にはうるさいです。
政治家や議員はもちろん、芸能人やドラマの中の登場人物のスーツの良い悪いを勝手に評価しています(笑)。
かなり上から目線ですが、最近で一番褒めていたのはNHKの合唱番組で歌っている男性合唱団のスーツで、毎回「いいものだ」と言っています。
もう目が悪く、腕が動かなくて背広を作ることはできませんが、私の夫にはきちんとしたオーダーのスーツを着させようとします(数着作ってもらいましたが)。
確かにオーダースーツは身体にしっかり合うので、とても格好良く見えますよね。
紳士服屋の娘として、男性はやっぱりオーダーメイドのスーツを着ていてほしい気持ちもあります。
ちょうどお仕立券もいただいたものがあるので、秋冬向けで1着作ってあげたいです。
お仕立券も初めていただいたのですが、珍しくもあり、かなり嬉しい贈り物でした。
とりあえず父のお眼鏡にかなうお店でお仕立券が使えるのかどうかはわかりませんが、ワイシャツもお仕立券が使えそうなので、それに使ってもいいかなと思います。

固定資産税の払い過ぎ?

愛知県の岡崎市にある商業施設のオーナー会社が固定資産税のことで市を訴えるみたいです

客が減って収入が落ちているのに固定資産税の税率がおかしいと言っているんです

裁判になって勝てる見込みがあるのでしょうか?払い過ぎと言っている3億円が返ってくるのでしょうか?

国が発表する公示価格を参考に各自治体が固定資産税を決めるんですね

つまり客の入りとかには全く関係ないということでしょう

テナントが埋まらないから売り上げが落ちた、確かにそれは分かるけれど固定資産税には関係ないですよね

住んでいる人の数が減ったなら固定資産税が下がるかと言えば下がらないでしょう

もし裁判でこれが認められることになれば、日本の憲法も根本的から変わってくるのでは

なんでもかんでも裁判にという風潮、言ったもん勝ちと思っているかもしれないけれど

私にはこの起そうとしている裁判は無謀としか思えませんね

1分に1組が結婚し3分に1組が離婚する今の世の中

一緒に住んでみて初めて相手の嫌な面が分かったり、長年耐えてきたんだけど子供が離れたことを機にと離婚を考えたりするみたいです

もちろん人生というのはここが大事にしていかなくてはいけないこと、耐えてばかりではいけないでしょう

少しでも幸せになるために離婚を考える、これは当然のことですよね

ただ離れるとなればやっぱり問題が生じるもの、でもこれらを優位に運ぶことがそのあとの生活に大きく影響するんです

そのためにはやっぱり弁護士、特に離婚問題に精通している弁護士を選ぶことが大事でしょう

横浜スタジアム近くの関内駅、ここから歩いて5分の所に安田法律事務所はあります

法律に関係するのならばやっぱりエキスパートを選ぶこと、離婚 弁護士 横浜でググって欲しいですね